お勧めの3冊

  実は、私はあまり本を読むことがありません。授業の外でよく本を読みませんけど、授業で面白い本を読むことがあったり、時々面白い本を見つけます。


 1.源氏物語(1008年)

平安時代

 この本が古典ですね。平安時代から紫式部の物語です。紫式部は中臈になった時、この物語を書きました。その時には、本はよく詩とかノンフィクションでしたけど、源氏物語は日本の最初の小説に考えます。
 私はアジアの古典授業を取った時、この物語を少し読みました。ですけど、とても好きでしたから、もっとも読みました。もちろん英語で読みましたけど、日本語に見った時同じ気持ちがありました。この物語は本当に平安時代の人々が見える感じがあったり、紫式部の生活意見も見えるから、とても魅力的な小説と思います。
 もし、紫式部に興味がある人、紫式部の日記もありますね!清少納言の「枕草子」のような日記ですけど、別の見方ですから、本当におすすめです!

2.枕草子(1001年)

平安時代

 実は、授業で「枕草子」を読んでいると聞いた時、びっくりしました!アジアの古典授業でもこの本を読みましたけど、英語だけ見たことがありましたから、日本語でもう一度読んでいた時面白いと思っていました。
 とにかく、「枕草子」は清少納言が書いた日記ですね。本見たいですけど、読んでいる時本当に日記感じがあります。清少納言の意見と日常生活について、アドバイスとか愛とか色々なことについて日記ですね。
 始めた読んだ時、紫式部の名前は出ってきましたね。読んだ前には、紫式部と清少納言の時代は同じ知りませんでしたけど、紫式部も清少納言について書いたことがありましたから、面白かったと思いました。本当にびっくりしました。この日記から平安時代の中臈生活に理解が深くなりました。特に、清少納言はたくさんの強い意見を述べたから、「枕草子」で本当に清少納言の生活が生きている感じがあります。読んでいた時、「この人は本当に人間」と思っていました。笑った、考えた、寂しいになった、この日記からたくさんの気持ちが出ってきましたね。

3.タカラモノ(2019年)

令和時代

 実は、今はこの本を読んでいます。別の授業で読んでいるから、本当におすすめですね。彼女の生活と一緒についてくるですから、彼女の気持ちと生活はもっと理解できます。子供時から大人時まで、彼女の「タカラモノ」(特別)の生活エピソードが読んでいるから、たくさんの気持ちが出ってきますね。
 本当に面白いと分かりみ感じがありますから、おすすめですね!


 私のおすすめはほとんど古典ですけど、この古典は本当におすすめですね!日本語で少し難しいけど、ネットで英語の翻訳がありますから、いいと思いますね。読んでくれたありがとうございました!ㄟ(≧◇≦)ㄏ






Comments

  1. こちらの本って、やはり241でなければ読まなかったんですね。まあ、面白ければ別にいんじゃないか。自分は古典には興味ないんですが、他の人にそのいい点か好きな理由が聞けたもんがよかったです。

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    1. そうですね。他の本をたいてい読んだことがありませんので、その理由にはたぶんこの古典は好きになっているかもしれませんね。

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  2. 日本語241で源氏物語の部分を読みました。面白くて、笑わせました。アリッサさんは古典に興味があるそうですね。

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    1. そうですそうです。古典は時々つまらないが、この状況には面白いと思っていました!

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  3. アリッサさん、タカラモノと言う本はとても面白そうです!子供の頃からのお話なんですね。。本当にあった話なんですか?

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    1. ないと思いますけど、本当にあった話ように読んでいます。素敵な本ですので、浸されます!

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